デッドバイデイライト アーカイブ第2弾となる学術書Ⅱ「報い」が近日登場

デッドバイデイライト 学術書Ⅱ『報い』Dead by Daylight
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  Behaviour Digitalは4対1のマルチプレイヤーホラーゲーム『Dead by Daylight(デッドバイデイライト、DbD)』において、アーカイブ第2弾となる学術書II「報い」が近日中に登場するとツイッターで発表しました。

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『デッドバイデイライト』のアーカイブシステム

デッドバイデイライト 学術書I

 『デッドバイデイライト』のアーカイブはプレイヤーが指定されたチャレンジを達成することで、ブラッドポイントやリフトの欠片、設定資料などを獲得できるシステムで、他ゲームでいうところのバトルパスシステムに該当します。

 アーカイブ第1弾となる学術書Iは2019年10月のパッチ3.3.0にて実装され、獲得したリフトの欠片に応じて報酬がもらえるリフトは1月9日に終了しました。リフトが終了した現在も学術書Iは継続していますが、リフトによる報酬は獲得できなくなっています。

学術書IIはいつ実装される?

 アーカイブ第2弾となる学術書IIの正確な実装日は明かされていませんが、PTB(Player Test Build)サーバーでは既に実装されていたことから、次回のアップデートで実装されるのではないかと予想されます。

 また、PTB 3.5.0ではキラー“ドクター”の大幅な仕様変更や、キラーのパーク“呪術:破滅”の弱体化が実装されました。詳細についてはパッチノートにて公開されています。

 今後のアナウンスやアップデートを待ちましょう。

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